10月に中国陝西省の漢城と西安で開催される「第14回日中韓居住問題国際会議」の募集要項が発表された。会議は12日(水)~15日(土)。また、15日の解散後に、「司馬遷祠」 「兵馬俑(秦始皇帝博物院)」を訪れるオプションが設定されている。(帰国は16日で追加代金は3万円、最少催行人数5名)。詳しくは、第14回中日韓居住問題国際会議募集要項(第1報)

また、会議と同時に発行される論文集『安居楽業』を募集している。掲載希望者は7月29日までに、タイトルと要旨400字を「日本居住福祉学会日中韓居住問題国際会議学術委員会あてに提出する。委員会で採否を決定し、掲載が決定した場合は8月26日までに日本語5000字以内の論文をメール添付で提出する。